むーびんぐ

”健康”と”運動”の科学を学びつづけるブログ

自分の頭の中を発信するのはなぜ大切か?

解説記事もいいけど、自分の考えたこと、思考錯誤したことを書いた方が独自性でるし、だいちメディアとしてなんか有効な気がする

 

だいちという人間を知ってもらえるし、ゆくゆくは、自分に共感してくれた人だけが集まる場所になる。共感してくれない人が読み続けてくれるのは考えづらいし。

 

何かやりたいことがあったときに、この空間があれば、すでに協力者がいることになる。集まってくれるのは、その人の考えが好きだったり、自分と似てるからだったりする。その人自身が自発的に協力したいとおもしろがってくれるからだったりする。

 

ブログの運営者として、その場所の価値をできるだけ上げていく。将来何か新しいことをやるためのインフラを整備しておく。SEO的には効果ないだろうけど、自分メディアを育てるという観点からすると、こっちの方がよっぽど有効的だなぁと思う。

 

個の時代

バリュとか見ててわかるように、個の時代が急速に近づいてきた。

ぼくのバリュはこちら
https://valu.is/spountant

 

自分を発信していく人とそうでない人の差がどんどん開いてくると感じている。「この自分を発信する」ということは、「自分の頭の中を発信する」ってことだと思う。自分の思考回路、夢、未来をどんどん発信していけば、遅かれ早かれ、ぼくらの人生はいい方向に流れていく。

 

今回の参考図書。ブロガーなら読まない理由はない。